映画『ラストノート〜名もなき者たちの歌〜』『シュナイドマンの憂鬱』特別上映会
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イベント内容
【古本恭一監督作品2本立て上映会&アフタートーク】
国内海外映画祭で130以上の受賞経験を持つ古本恭一監督の19作目。
名もないまま亡くなった芝居仲間たちへの監督の思いを込め、半年余りのリハーサルの中で不意にカメラを回し始める製作スタイルで、主に監督自身がiPhoneで撮影。それゆえに、ドキュメンタリーのようなリアルが生まれている本作は、劇団員たちの思いが渦巻くような、混沌を覗き見るような不思議な感覚に陥る。
劇中劇で繰り広げられるチェーホフの名作戯曲『かもめ』も相まって、映画と舞台の臨場感あふれるハイブリッド作品へと昇華させた。古本恭一ワールド全開、渾身の鮮烈な69分。
同時上映でお送りするのはシニカルコメディー『シュナイドマンの憂鬱』(2024年・22分)。上映後には監督や出演者によるアフタートークも。
【開催日時】
2026年4月29日(水・祝)
上映:15:30(開場:15:00)
【会場】
シアターキネマティカ(986-0822 宮城県石巻市中央1丁目3-12)
※石巻駅徒歩12分、元気いちば徒歩5分
※駐車場はございません。近くのパーキングをご利用ください。
【料金】
1,500円(前売り・当日とも)
★アフタートーク! 上映後トークショー
ゲスト
古本恭一 監督
水津亜子(出演・脚本)
たむらもとこ(出演)
【お問い合わせ】
めがたん企画
tomo466926@gmail.com
090-5184-5024
国内海外映画祭で130以上の受賞経験を持つ古本恭一監督の19作目。
名もないまま亡くなった芝居仲間たちへの監督の思いを込め、半年余りのリハーサルの中で不意にカメラを回し始める製作スタイルで、主に監督自身がiPhoneで撮影。それゆえに、ドキュメンタリーのようなリアルが生まれている本作は、劇団員たちの思いが渦巻くような、混沌を覗き見るような不思議な感覚に陥る。
劇中劇で繰り広げられるチェーホフの名作戯曲『かもめ』も相まって、映画と舞台の臨場感あふれるハイブリッド作品へと昇華させた。古本恭一ワールド全開、渾身の鮮烈な69分。
同時上映でお送りするのはシニカルコメディー『シュナイドマンの憂鬱』(2024年・22分)。上映後には監督や出演者によるアフタートークも。
【開催日時】
2026年4月29日(水・祝)
上映:15:30(開場:15:00)
【会場】
シアターキネマティカ(986-0822 宮城県石巻市中央1丁目3-12)
※石巻駅徒歩12分、元気いちば徒歩5分
※駐車場はございません。近くのパーキングをご利用ください。
【料金】
1,500円(前売り・当日とも)
★アフタートーク! 上映後トークショー
ゲスト
古本恭一 監督
水津亜子(出演・脚本)
たむらもとこ(出演)
【お問い合わせ】
めがたん企画
tomo466926@gmail.com
090-5184-5024
開催情報
| 開催日時 |
2026年04月29日(水) 〜 2026年4月29日(水)
15:30
|
|---|---|
| 会場 |
シアターキネマティカ/カフェCity Lights 宮城県石巻市中央1-3-12
|
| 料金 |
有料
1,500円(前売り・当日とも) |
| 定員 | 35名 |
| アクセス |
公共交通 JR石巻駅から徒歩10分〜15分、タクシーで5分 車 石巻河南ICから県道16号を通り15分
駐車場
なし
|
| 申込・予約 |
一部要予約
WEB申込または電話予約 |
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