冬の歌会-女川短歌クラブ
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イベント内容
女川が誇る歌人、逢坂みずき先生が監修する女川短歌クラブ、冬の歌会は12月13日(日)15:00-17:00となりました。
歌会では、だれの歌かを分からない状態で、感想や魅力を語り合い、最後に作者を発表、その意図などをお話いただきます。
日時:2026年12月13日(日)15:00-17:00
場所:本のさかい
内容:歌会
費用:500円
条件:事前に短歌2首を提出
①「白」を入れた短歌(※そのままでも熟語にしてもOK)
②自由テーマの短歌
<申込・短歌提出>
所定のフォームから参加申込&短歌提出ください。
締切:12月6日まで
主催:女川短歌クラブ
共催:女川みんなの本屋大学・本のさかい
※女川短歌クラブは出入り自由のクラブです(入会・退会の手続きはありません)。お気軽にお越しください
■歌人、逢坂みずきさんについて
宮城県女川町生まれ。2013年 岩手大学文芸同好会の活動で短歌を始める。塔短歌会、仙台啄木会所属。第8回塔新人賞次席、第30・31回歌壇賞候補、第3回YS賞候補。
著書は以下の通り。
○『虹を見つける達人』(2020)
逢坂みずきさんの第一歌集。大学進学や就職を機に地元を離れ、東京での生活や故郷の家族との関わりの中で感じた、等身大の感情が丁寧に詠まれています。
○『まぶしい海―故郷と、わたしと、東日本大震災―』(2022)
東日本大震災と故郷・女川をテーマにした作品集。短歌、詩、日記、エッセイ、評論、写真を収録。第26回日本自費出版文化賞入選。
○『昇華』(2024)
第二歌集。故郷での暮らしや、震災から歳月が流れた日々の記憶、恋愛や性愛・結婚といった多様なテーマが繊細に詠まれています。
○『潮乃香集』(2025年)
女川への感謝を込めて作成した小冊子。幼少期の記憶、故郷への想い、町での生活、東日本大震災など女川に関する短歌を収録した歌集
歌会では、だれの歌かを分からない状態で、感想や魅力を語り合い、最後に作者を発表、その意図などをお話いただきます。
日時:2026年12月13日(日)15:00-17:00
場所:本のさかい
内容:歌会
費用:500円
条件:事前に短歌2首を提出
①「白」を入れた短歌(※そのままでも熟語にしてもOK)
②自由テーマの短歌
<申込・短歌提出>
所定のフォームから参加申込&短歌提出ください。
締切:12月6日まで
主催:女川短歌クラブ
共催:女川みんなの本屋大学・本のさかい
※女川短歌クラブは出入り自由のクラブです(入会・退会の手続きはありません)。お気軽にお越しください
■歌人、逢坂みずきさんについて
宮城県女川町生まれ。2013年 岩手大学文芸同好会の活動で短歌を始める。塔短歌会、仙台啄木会所属。第8回塔新人賞次席、第30・31回歌壇賞候補、第3回YS賞候補。
著書は以下の通り。
○『虹を見つける達人』(2020)
逢坂みずきさんの第一歌集。大学進学や就職を機に地元を離れ、東京での生活や故郷の家族との関わりの中で感じた、等身大の感情が丁寧に詠まれています。
○『まぶしい海―故郷と、わたしと、東日本大震災―』(2022)
東日本大震災と故郷・女川をテーマにした作品集。短歌、詩、日記、エッセイ、評論、写真を収録。第26回日本自費出版文化賞入選。
○『昇華』(2024)
第二歌集。故郷での暮らしや、震災から歳月が流れた日々の記憶、恋愛や性愛・結婚といった多様なテーマが繊細に詠まれています。
○『潮乃香集』(2025年)
女川への感謝を込めて作成した小冊子。幼少期の記憶、故郷への想い、町での生活、東日本大震災など女川に関する短歌を収録した歌集
開催情報
| 開催日時 |
2026年12月13日(日)
時間未定
|
|---|---|
| 会場1 |
本のさかい 宮城県牡鹿郡女川町女川二丁目16-6
|
| 会場2 |
牡鹿郡女川町
|
| 料金 |
有料
500円 |
| 定員 | 20名 |
| アクセス |
駐車場
なし
|
| 申込・予約 |
要予約
以下のフォームからお申込みください |
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