アートの楽しみ方を学ぼう!「対話型アート鑑賞」のススメ
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イベント内容
「アートってとっつきにくい。よく分からない。でもアートを楽しめるようになったらいい」
そう思うこと、ありませんか。そこで、新しいアートの楽しみ方として、ニューヨーク近代美術館(MoMa)で開発されたプログラム「対話型鑑賞」を体験してみます。
対話型アート鑑賞とは、 アート作品の情報は開示しないまま、みんなでアート作品をじっくり観て、感じたままを自分の言葉で言語化し、また、複数の参加者の発言を聞くことで新たな視点に気付き、その場にいる全員でアート作品の理解を深めていく手法です。
講師は東京で活動するアートユニット カナ・カナのみなさんです。オンラインで講義してくださります。また、女川でスケッチ大会を開催している、ディスカバー出島(日髙道貴スケッチ大会)が協力くださります。お楽しみに!
■講師
アートユニット カナ・カナ 村上英子さん 松島由美さん 眞田友恵さん。
様々なバックグラウンドを持つ5人のメンバーが、今から7年前に「対話型鑑賞法」の学びの場で出会いました。対話型鑑賞法はこれからの「正解のない世の中」に必要なスキルであると直感的に思いました。コロナ禍も含むこの7年間、対話型アート鑑賞講座の活動を通じてコミュニケーションや相手を受け入れること、そして何よりアート作品でおしゃべりする楽しさをお届けしてきました。「観て」「考えて」「話して」「聞く」、このシンプルな4つのアクションから、アート作品の事前知識が無くても楽しく鑑賞でき、解説もないのになぜか深い鑑賞ができる、それこそがこの講座の醍醐味です。
■概要
日時:2026年8月23日(日)17:00-18:00
場所:本のさかい店舗 (講師は東京からオンラインで講義します)
内容:対話型鑑賞を体験(絵画をみて語り合う)
講師:アートユニット カナ・カナ
費用:無料
定員:15名
申込:こちらのフォームで送信、又は本のさかい店員、日髙道貴さんにお声がけください。
締切:8月16日
主催:女川みんなの本屋大学(本のさかい)
協力:ディスカバー出島(日髙道貴スケッチ大会)
そう思うこと、ありませんか。そこで、新しいアートの楽しみ方として、ニューヨーク近代美術館(MoMa)で開発されたプログラム「対話型鑑賞」を体験してみます。
対話型アート鑑賞とは、 アート作品の情報は開示しないまま、みんなでアート作品をじっくり観て、感じたままを自分の言葉で言語化し、また、複数の参加者の発言を聞くことで新たな視点に気付き、その場にいる全員でアート作品の理解を深めていく手法です。
講師は東京で活動するアートユニット カナ・カナのみなさんです。オンラインで講義してくださります。また、女川でスケッチ大会を開催している、ディスカバー出島(日髙道貴スケッチ大会)が協力くださります。お楽しみに!
■講師
アートユニット カナ・カナ 村上英子さん 松島由美さん 眞田友恵さん。
様々なバックグラウンドを持つ5人のメンバーが、今から7年前に「対話型鑑賞法」の学びの場で出会いました。対話型鑑賞法はこれからの「正解のない世の中」に必要なスキルであると直感的に思いました。コロナ禍も含むこの7年間、対話型アート鑑賞講座の活動を通じてコミュニケーションや相手を受け入れること、そして何よりアート作品でおしゃべりする楽しさをお届けしてきました。「観て」「考えて」「話して」「聞く」、このシンプルな4つのアクションから、アート作品の事前知識が無くても楽しく鑑賞でき、解説もないのになぜか深い鑑賞ができる、それこそがこの講座の醍醐味です。
■概要
日時:2026年8月23日(日)17:00-18:00
場所:本のさかい店舗 (講師は東京からオンラインで講義します)
内容:対話型鑑賞を体験(絵画をみて語り合う)
講師:アートユニット カナ・カナ
費用:無料
定員:15名
申込:こちらのフォームで送信、又は本のさかい店員、日髙道貴さんにお声がけください。
締切:8月16日
主催:女川みんなの本屋大学(本のさかい)
協力:ディスカバー出島(日髙道貴スケッチ大会)
開催情報
| 開催日時 |
2026年08月23日(日) 〜 2026年8月23日(日)
|
|---|---|
| 会場 |
女川みんなの本屋大学(本のさかい) 女川町女川二丁目16-6
|
| 料金 |
無料
|
| 定員 | 15名 |
| アクセス |
駐車場
なし
|
| 申込・予約 |
要予約
以下のフォームからお申込みください |
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