協生農法をやってみた!農と食を考える会
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イベント内容
2026年9月26日(土)15:30-17:00、協生農法(シネコカルチャー)、拡張生態系、オーガニックな農業などについて考える会を開催します。
家庭菜園、食べられる森、畑のある暮らし、農と食などに関心がある皆さま、ご検討ください。
当日は、有志から、小さな畑での協生農法(シネコカルチャー)の実践報告があり、それをもとに参加者の皆様と意見交換をします。
<背景>
8/18の石巻かほく「本のみち案内」にて、舩橋 真俊さんの大著「拡張生態系 -生命から照らす人類・地球・科学の未来 」を紹介させていただきました。
肥料なし、農薬なし、で作物を育てることができ、生態系を回復させる効果があり、気候変動、病害虫にも強いというこの農法は、すでに国内外のいくつかの箇所で実践されており、自宅のプランターでも試すことできます。
中東の戦争の勃発を受けて、石油や天然ガスがあることを前提にした社会が如何に脆いかを実感、いま何をしたら未来に希望を感じることができるのか、を考えてリサーチしていたとき、この思想と手法に出会いました。
上記の記事では、協生農法・シネコカルチャ・拡張生態系とは何か?について、実際に小さい畑でやってみた感想のほか、「風の谷のナウシカ」の腐海と拡張生態系の類似点、鳥取県江府町の「食べられる公園」作りなどにも触れました。
家庭菜園、食べられる森、畑のある暮らし、農と食などに関心がある皆さま、ご検討ください。
当日は、有志から、小さな畑での協生農法(シネコカルチャー)の実践報告があり、それをもとに参加者の皆様と意見交換をします。
<背景>
8/18の石巻かほく「本のみち案内」にて、舩橋 真俊さんの大著「拡張生態系 -生命から照らす人類・地球・科学の未来 」を紹介させていただきました。
肥料なし、農薬なし、で作物を育てることができ、生態系を回復させる効果があり、気候変動、病害虫にも強いというこの農法は、すでに国内外のいくつかの箇所で実践されており、自宅のプランターでも試すことできます。
中東の戦争の勃発を受けて、石油や天然ガスがあることを前提にした社会が如何に脆いかを実感、いま何をしたら未来に希望を感じることができるのか、を考えてリサーチしていたとき、この思想と手法に出会いました。
上記の記事では、協生農法・シネコカルチャ・拡張生態系とは何か?について、実際に小さい畑でやってみた感想のほか、「風の谷のナウシカ」の腐海と拡張生態系の類似点、鳥取県江府町の「食べられる公園」作りなどにも触れました。
開催情報
| 開催日時 |
2026年09月26日(土) 〜 2026年9月26日(土)
15:30 〜 17:00
|
|---|---|
| 会場 |
女川みんなの本屋大学・本のさかい 宮城県牡鹿郡女川町女川二丁目16-6
|
| 料金 |
無料
|
| 定員 | 15名 |
| アクセス |
駐車場
なし
|
| 申込・予約 |
要予約
フォームからお申込みください |
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