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東松島市文化財講演会 「ここまでわかった!赤井官衙遺跡」
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イベント内容
調査開始からまもなく40年、発掘からわかった遺跡のおはなし。
赤井官衙遺跡は今から約1300年前の役所・軍事施設である「牡鹿郡家」「牡鹿柵」と考えられています。
第一部は、最新の発掘調査成果を当館の学芸員が報告します。第二部は、赤井官衙遺跡がどのような遺跡であったのか、日本の歴史における位置付けを東北学院大学博物館学芸員・同大非常勤講師の佐藤敏幸氏にご講演いただきます。
赤井官衙遺跡は今から約1300年前の役所・軍事施設である「牡鹿郡家」「牡鹿柵」と考えられています。
第一部は、最新の発掘調査成果を当館の学芸員が報告します。第二部は、赤井官衙遺跡がどのような遺跡であったのか、日本の歴史における位置付けを東北学院大学博物館学芸員・同大非常勤講師の佐藤敏幸氏にご講演いただきます。
開催情報
| 開催日時 |
2026年03月15日(日) 〜 2026年3月15日(日)
13:30 〜 15:00
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|---|---|
| 会場 |
赤井市民センター 多目的ホール 赤井市地番189-1
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| 料金 |
無料
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| アクセス |
公共交通 JR陸前赤井駅からタクシーで5分 車 三陸自動車道石巻港ICから5分
駐車場
あり
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| 申込・予約 |
予約不要
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